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フレーミングサマー本日発売
本日フレーミングサマーが発売されましたっ。


ご購入していただいた皆様、ありがとうございます。
また公式HPの
応援バナーキャンペーンでたくさんのメールをいただきました。
ありがとうございます。
応募期間は2010年10月31日までですので
まだの方は、ぜひ宜しくお願いします。
こちらより↓
http://gwave.surpara.com/wavestar/fs/index.html
サイン色紙プレゼントの当選のご連絡は
2010.11月末あたりまでにさせて頂く予定ですので
宜しくお願いいたします。
それでは、台風14号を警戒しつつ
よい休日を。


ご購入していただいた皆様、ありがとうございます。
また公式HPの
応援バナーキャンペーンでたくさんのメールをいただきました。
ありがとうございます。
応募期間は2010年10月31日までですので
まだの方は、ぜひ宜しくお願いします。
こちらより↓
http://gwave.surpara.com/wavestar/fs/index.html
サイン色紙プレゼントの当選のご連絡は
2010.11月末あたりまでにさせて頂く予定ですので
宜しくお願いいたします。
それでは、台風14号を警戒しつつ
よい休日を。
2娘1

会社自販機にある
爽快ビタミンVを好き好んで飲んでるのは私だけ
ポパです。
人気ない飲料水は、新製品に取って代わっていくなか
Vは孤高のごとく生き残っています。
はっきりいってこれは、私のおかげです。
!!
ある晩、会社で一人、私は異変に気づきました。

錯覚かと思いましたが違うようです。
柄が違うんです。
これは、Vが好きでないと気づきません。

↓
↓

星ついてます

↓
↓

「!」ですが
内容一緒

↓
↓

JT POWERFULがありません
どこですかね?

そこにいましたか。
見逃しませんよ。
POWERFULはどこでしょ?

いない

いない
どこにもいませんね。
POWERFULでてらっしゃい!

いませんね。
スゲー気持ち悪いです。
そうそう
最近、2娘1(ニコイチ)というファッションが女子高生の間で
流行っているそうです。仲良しの証として、女の子同士で
同じ服を着て、街を歩くそうで。
ペアルックとは違い、
100%同じファッションで固めるのではなく
一部は違うようにするそうなんです。
「似ているけど違う」らしいです。
ハチ公前から09を眺めたら、こんな感じになるんでしょうね。

WAVESTARはこちらより
弊社全面禁煙、寂しいです
愛煙家ポパです。
やー、やっちゃいました。
こういうことが多々あるとは聞いてましたが。
仕事が一息つき
1Fの駐車場へ煙草を吸いにいったんです。

煙草を吸うためには
この写真の奥にあるドアから入ってくる
格好となるんですが
このドアがオートロックなんですよね。
「?? あーーーーっ!!」
目前に、見たこともない金網上のシャッターが下りていて
瞬時に
自分が閉じ込められたことに気づく。
5分ぐらい無意味なループを描き彷徨う。
「す、すいませーん・・・」
「・・・誰かいませんかー」
いるわけない。金曜の21時だ。みなアフターファイブを楽しんでいる。
月だって見えない。
「うわ、携帯ない・・・」
常時、携帯をもつようなシッカリものが、
まずこんな状況に陥ることはないだろう。
警備カメラにアピールしてみる。
・・・アフターファイブは脅威だ。
「うわ寒」
薄着=オシャレというマイスタイルが仇となったようだ。
我慢のリミットを叩きつけられた。
社内に3人くらい残っていたのを覚えていたので、誰か助けてくれると
勝手な都合で安心していたが、寒気がそれを阻む。
「あかんあかんで。死ぬ死ぬ・・・」
「はい、せいや!」

疲れがたまっていたのが好都合だったのか、
思考回路がシンプルになっていて
何の躊躇もなく非常用のドアノブを叩き割る。
何事もなかったようにデスクにもどる。
「まだ返信メールないなぁ・・・」
右手に、少し血が滲んでいたアフターファイブでした。
やー、やっちゃいました。
こういうことが多々あるとは聞いてましたが。
仕事が一息つき
1Fの駐車場へ煙草を吸いにいったんです。

煙草を吸うためには
この写真の奥にあるドアから入ってくる
格好となるんですが
このドアがオートロックなんですよね。
「?? あーーーーっ!!」
目前に、見たこともない金網上のシャッターが下りていて
瞬時に
自分が閉じ込められたことに気づく。
5分ぐらい無意味なループを描き彷徨う。
「す、すいませーん・・・」
「・・・誰かいませんかー」
いるわけない。金曜の21時だ。みなアフターファイブを楽しんでいる。
月だって見えない。
「うわ、携帯ない・・・」
常時、携帯をもつようなシッカリものが、
まずこんな状況に陥ることはないだろう。
警備カメラにアピールしてみる。
・・・アフターファイブは脅威だ。
「うわ寒」
薄着=オシャレというマイスタイルが仇となったようだ。
我慢のリミットを叩きつけられた。
社内に3人くらい残っていたのを覚えていたので、誰か助けてくれると
勝手な都合で安心していたが、寒気がそれを阻む。
「あかんあかんで。死ぬ死ぬ・・・」
「はい、せいや!」

疲れがたまっていたのが好都合だったのか、
思考回路がシンプルになっていて
何の躊躇もなく非常用のドアノブを叩き割る。
何事もなかったようにデスクにもどる。
「まだ返信メールないなぁ・・・」
右手に、少し血が滲んでいたアフターファイブでした。







